都市開発

アスベストの調査・対策

  • 調査建物・築年数を事前に調査したあと現地調査を行います。
  • サンプリングアスベストを含むおそれのある建材等のサンプリングを行い、専門調査機関に調査、分析を委託します。
  • コンサルティング調査の結果や分析内容をわかりやすく丁寧にご説明し、検討した対策を説明します。

2005年7月1日「石綿障害予防規則」が施行され、アスベストの使用により粉塵が飛散するおそれのある場合は適正な処理をしなければなりません。
アスベスをの含有する建築材を使用した建築物の解体、改修を行った場合、所有者、管理者の適切な措置を求められます。

建設企画調査

  • 敷地調査当社専門スタッフが豊富な経験と専門知識を元に敷地や地質調査を行い、周辺のインフラ状況などを諸官庁のヒアリング・資料の取り寄せ等を通じて情報のとりまとめを行います。
  • 企画敷地の法的規制条件・敷地条件より建築企画を行い、具体的な計画の可能性・事業収支計画をご提案します。
  • 建築計画(コンサルティング)お客様の立場に立って、豊富な経験と専門知識を要する技術力で建築計画を立案します。
    有限資産である用地の有効活用や、新築・改修・増改築の計画を、ニーズに合わせてあらゆる角度より調査・分析・検討を行い、収支バランスを的確に判断し、採算計画の上で建築計画を提案します。

業務内容建築計画の検討及び模索。企画書の作成・デザイン・パース・模型・CGでのプレゼンテーションの作成・事業収支・予算の検討及び予算書の作成

宅地造成企画調査

  • 敷地調査当社専門スタッフが豊富な経験と専門知識を元に敷地や地質調査を行い、周辺のインフラ状況などを諸官庁のヒアリング・資料の取り寄せ等を通じて情報のとりまとめを行います。
  • 企画敷地の法的規制条件・敷地条件より建築企画を行い、具体的な計画の可能性・事業収支計画をご提案します。
  • 建築計画(コンサルティング)お客様の立場に立って、豊富な経験と専門知識を有する技術力で建築計画を立案します。
    有限資産である用地の有効活用や、新築・改修・増改築の計画を、ニーズに合わせてあらゆる角度より調査・分析・検討を行い、収支バランスを的確に判断し、採算計画の上で建築計画を提案します。

業務内容建築計画の検討及び模索。企画書の作成・デザインパース・模型・CGでのプレゼンテーションの作成・事業収支・予算の検討及び予算書の作成

建物劣化診断

建築物は築年数の経過とともに、劣化が進行すると漏水やタイルの剥離など建物損壊が発生します。
建物は適切な時期に補修・改修を行うことで、長年にわたり快適に使用することができます。
建物・設備の劣化状況を調査し、短期及び中長期保全計画を行うことにより、建物の補修回収費用の予測及び削減を図ることができます。

業務内容

劣化診断の専門家が外装・内装・躯体・機械設備・衛生設備・電気設備・消防設備・昇降機の各設備などを調査。
竣工後の建物を建築基準法第12条に基づき、特殊建築物定期調査報告を、有資格者が定期的に調査を行い、特定行政庁に報告します。

環境アセスメント

再開発事業や高層ビルなどの大規模建築事業では、環境に与える影響について調査・予測及び評価が必要になり、環境アセスメント(環境影響評価)報告書の提出が義務づけられています。

大規模建設事業では良好な地域環境の保全を重要なことと考えて、社会経済状況の変化や都市化の進展、科学技術の進歩により複雑化した環境問題について、環境アセスメント評価報告書の作成業務を行っております。

事業内容

環境影響評価報告書の作成 所轄窓口との協議 調査・実験及び準備書・要約書の作成

マンション耐震予備診断

新耐震設計以前の共同住宅について、基礎的な予備診断を行います。
予備診断は高次診断を行う前に構造形式等を重視した簡略的な診断を行って、耐震性を判断するとともに、高次診断の必要性のある建物であるかを判断することを目的で行います。

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